RMA-07Aドラウ
DREU
量産機として初めて実戦投入されたメタルアーマー。月面作業ロボットから進化した“兵器”として一時代を築くものの、ドラグナー登場後のメタルアーマー開発ラッシュに押され、瞬く間にロートルになってしまう。そのためギガノス崩壊真際ではすっかり姿を消してしまった。
登場: 1話〜
頭頂高: 17.5m
動力: JTF-7A型 超小型核融合炉
出力: 24万ポンド(ドライ)、31万ポンド(CMP)、メインノズル×3、姿勢制御ノズル×2
CMP時間: 30秒(MAX)【回復時間 CMP≦5 3秒〜CMP=3018秒】※CMP→最大戦闘出力維持
重量: 運行自重63.3t、最大発進重量83.5トン
出力・重量比: 1.437(ドライ)、1.856(CMP)
探知装置: イメージセンサー ASV2型、重力場感知システム GVL1型
装甲: ステライド合成装甲+対センサーコーティング
装甲厚: MAX150mm
乗員: 1名
基本武装: 50mmハンドレールガンSSX5型(発射速度:2400発/分、携行弾数:255発、弾種:鉄甲弾および爆裂弾